天神のTSUTAYAで

ありがたいことです(^^)今天神のTSUTAYAで買うと私の未来創造の秘訣のDVDをプレゼントしています!
- 2011.04.23 Saturday
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- 16:35
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- by 海原悠雲(うなばらゆう)

本当にみんなのおかげで、ここまで来たよね
これから多くの人の希望になってほしいです!
以下、URLです。
最短1ヶ月でMicrosoft Office Specialistに合格する方法・前半
http://www.youtube.com/watch?v=BGipzlcJsgA
最短1ヶ月でMicrosoft Office Specialistに合格する方法・後半
http://www.youtube.com/watch?v=ou-6Y5Vzgn0
最短1ヶ月でMicrosoft Office Specialistに合格する方法・質疑応答
http://www.youtube.com/watch?v=LZFcZH5xkS0
水野裕人インタビュー動画01
http://www.youtube.com/watch?v=Zw7tV1FQRpE
水野裕人インタビュー動画02
http://www.youtube.com/watch?v=_d2Jm5Myxj8
水野裕人インタビュー動画03
http://www.youtube.com/watch?v=_8b6Nf9etB4
うちの母は昔から膝が悪くて、こうじゅんとか飲んだり、通院をしています
今回整体を習ったので、まゆりちゃんとゆめちゃんつれて整体を
しに行きました。そうしたら、ひざも曲がり、腕もあがるようになったようです
親の体から痛みを取ってあげることは親孝行だと感じました(^^)
施術前
http://www.youtube.com/watch?v=uwx-_1n-tZM
施術後1回目
http://www.youtube.com/watch?v=RLjYD-Vgm-w
施術後2回目
http://www.youtube.com/watch?v=-404gdLB5XQ
1回目は私、二回目はまゆりちゃんの施術です
とても刺激的な内容でしたので、友人の見田村税理士の許可を得て
転載させていただきます
海原さん、朝4時起きの税理士 見田村です。
いつもありがとうございます。
リストラ、解雇などを行なう会社も多いため、
これがきっかけでトラブルになっているケースも増えています。
そこで、今日の1分セミナーは社会保険労務士の内海正人が
「社員を解雇して、ユニオンが来たら・・・」について解説します。
ある会社からこんなご相談を受けました。
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人件費を削減したいこともあり、
仕事のできない社員Aを「突然」呼び出し、解雇を伝えました。
このAは遅刻を繰り返し、協調性も無く、仕事もミスばかりで、
何度も何度も注意しても直らなかったのです。
すると、解雇してから数日後、ユニオンが
Aの解雇撤回を求める団体交渉※を申し入れてきました。
※団体交渉とは、
労働組合が組合員の労働条件につき、会社と交渉することです。
しかし、Aとは既に雇用関係がないので、交渉を拒否するつもりです。
これで大丈夫なのでしょうか?
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正直なところ、【企業規模を問わず】、
ユニオンに関するご相談は増えています。
ユニオンは会社の枠を超えて、労働者の権利を守るための組織です。
そして、誰でも加入できるため、
リストラ等のトラブルの「駆け込み寺」になっています。
もちろん、ユニオンと交渉することは手間も時間もかかることです。
だから、これを避けようとする社長もいますが、
【法的に】会社はこの交渉に応じる義務があるのです。
もし、これに応じなければ「不当労働行為」となります。
不当労働行為とは、「組合運動に対する妨害行為」のことです。
これに該当する場合、都道府県の労働委員会が救済に立ち上がります。
こうなると、【非常に面倒なこと】になるのです。
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だから、団体交渉には応じなければなりません。
しかし、実際の団体交渉の現場では
○ 会社の法的な不備を追求される
○ 強硬な姿勢で臨んでくる
○ 感情を逆なでする発言をする可能性も高い
など、【非常に厳しい状況】になることが多いのです。
ある社長は「あまりの厳しさに、眠れなくなった」と話されていました。
団体交渉の場は、まさに「戦場」なのです。
今回の事例では、
「Aとは雇用関係もないので、交渉に応じるつもりはない」
として交渉を拒否しようとしています。
しかし、法律上、解雇が有効か無効かを争う場合は
Aには「労働者」しての権利が残っているのです。
こうなると、会社は【戦う覚悟】を決めなければなりません。
具体的には
○ 予算を取る(例:弁護士費用、和解金、組合対策費)
○ 社長、幹部が対応する時間
○ 労働問題に強い弁護士
などを準備する必要があるのです。
こうなると、「人件費削減もあり、仕事ができない社員を解雇した」
という目的どころではなくなってしまいます。
ユニオンの問題は予防することがとても重要なのです。
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今回のケースでは、「突然に」解雇を言い渡したので、
「会社に対する恨み」の感情からスタートしたのです。
この場合、「突然の解雇」が問題だったのです。
本来であれば、
○ 本人への注意
○ 始末書の提出
○ 減給
○ 降格
などの段階的な対応があった後に解雇すべきでした。
もちろん、このことが就業規則に記載してあることも必要です。
また、段階的に処分を行なうことで、
一気に怒りの感情が噴き出すことを防止できることもあります。
さらに、裁判になった場合、
段階的に行なったことが【会社が勝つための有力な証拠】にもなるのです。
単純に「仕事ができず、遅刻ばかりで、協調性もないからクビだ」
と言うのでは足りません。
解雇するにしても、
改善するアドバイスや再就職のフォローなども実施した方がベターです。
しかし、「お前はクビだ」と言ってしまう社長は【本当に多い】のです。
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そして、人件費の削減以上のコストがかかってしまう場合もあるのです。
これでは意味が無いのですが、そうなっている会社も多いのです。
経費削減で最もインパクトがあるのは人件費削減です。
しかし、その方法を間違えている会社はたくさんあるのです。
業績が悪い場合、こんなことに時間をとられている余裕はありません。
持てる力は
○ 新規開拓などの売上を上げる努力
○ 銀行との返済条件の交渉
などに使うべきです。
そこで、【法的な要件を満たした】人件費削減の方法も
下記セミナーでお伝えします。
どうぞ、ご参加ください。
「資金繰りの徹底改善セミナー」
○ 日時 4/16(金)10時〜17時(開場9時30分)
○ 場所 当社セミナールーム
○ 定員 24名
○ 料金 52,500円(参加証は代金引換郵便にて送付)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=setsuzei&formid=156
(ご参考)
海原さんが前回のメルマガをまだお読みでない場合、
セミナー内容などの詳細は下記ブログに記載しております。
http://ameblo.jp/mitamura1023/entry-10477284323.html
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取締役・社労士 内海正人(うつみまさと)
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